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倉敷市 福田公民館

人権教育の取組

福田公民館の人権活動風景

福田中学校区の推進テーマ

《思いやる心で 明るい福田 住みよい福田》
~子ども、障害者、高齢者とのふれあいを深めよう~

 現在、社会には、女性、子ども、高齢者、障がいのある人、同和問題、インターネットによる人権侵害などに関わる様々な人権問題が存在します。
 こうした社会状況を踏まえ、人権問題についての正しい理解を深め、人と人との出会いを大切にし、全ての人が優しさや思いやりの心を持ち、人権を大切にし合う明るく住みよい地域づくりをめざしたいと考えています。
 福田中学校区には、知的障がい者施設「ひまわりの会」や特別養護老人ホーム「のぞみ荘」があります。
 弱い立場にある子どもや障がいのある人、高齢者とのふれあいをしっかり深めることによって、人権意識の一層の高揚を図っていきたいと考え、重点目標を「子ども、傷がい者、高齢者とのふれあいを深めよう」としました。
 皆様方のご協力により、明るく住みよい福田地域をめざして具体的な事業を進めていきたいと思います。
 よろしくお願いいたします。

〇令和3年度の活動
・人権教育講演会
  <日時> 令和3年8月11日(水)10時00分~12時00分
  <会場> 福田公民館
  <演題> 「持続可能な”まち”」
  <講師> 中村 泰典氏(倉敷町家トラスト代表理事)
       古川 明氏(みずしまマネジメントラボ代表理事)

  教育講演会チラシ画像(PDF:735KB)


・福田中学校区人権だより第44号(令和4年2月発行)
▽クリックで拡大
ふれあいふくだ 44号(PDF:1,323.5KB)





〇福田中学校区人権だより第43号 (令和3年2月発行)
▼クリックで拡大
広報誌表紙


〇令和元年度の主な取り組み  詳しくはこちら