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倉敷市立精思高等学校

  令和4年12月12日(月) 1年生「環境と防災」の授業において2年生の探究班が作成した「オリジナルクロスロード(精思高校編)」を用いた防災学習を行いました。「クロスロード」とは、京都大学が開発した災害対応カードゲームで、災害時のジレンマに対してどのように対応していくかということを、グループに分かれてディスカッションするというものです。生徒たちは班のメンバーの意見を聞いて共感したり、自分の意見を発表したりして災害時の対応への理解を深めました。