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倉敷市立真備図書館

真備図書館探検クイズ

再開館した真備図書館にある美術工芸品を探してみましょう

 

第1問 この絵はどこにあるでしょうか?

加藤休ミさん作「真備町」  
 

「真備町」(2021年2月)は、倉敷市在住の絵本作家・加藤休ミさんが、真備への思いを込め筆を使って描き上げました。竹林や川、そこに住む人々の生活が生き生きと描かれています。
   【答え お話の部屋】

 ・加藤休ミさんホームページ「加藤休ミ クレヨン画室」(外部リンク)

 

第2問 このオブジェはどこにあるでしょうか?

MABI・BIRD-まびのとり
  
       

「MABI・BIRD-まびのとり」は、ホハルキッズとボランティアが、真備の木の実や枝を使い、小田川から飛び立つ鳥の姿を表現しました。
   【答え ロビー】

 

第3問 このオブジェはどこにあるでしょうか?

スケキヨマスク
 

「スケキヨマスク」は、真備町岡田の山田澄夫さんが制作した木工作品です。横溝正史の推理小説『犬神家の一族』に登場し、物語のカギを握る「犬神佐清」のゴムマスクを模しています。
   【答え 横溝正史コーナー】

 

第4問 この絵はどこにあるでしょうか?

裸婦
 

「裸婦」(1954年)は、井原市出身の洋画家・片岡銀蔵(1896~1964年)の油彩画です。真備図書館が水没した際、泥にまみれ絵の具がはがれるなどしたため、吉備国際大学文化財総合研究センターによる修復が行われました。
   【答え ブラウジングコーナー】


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