倉敷市立東陽中学校 倉敷市高須賀315番地 昭和53年開校

校章の由来
 昭和53年1月、公募した作品の中から茶屋町中2年多賀明治君の作品を選定。
 校章は、東陽中学校の「と」を基調としてダイヤモンドを象り、新制中学校発足への希望と輝きを表現しています。色は田園地帯の緑、新天地の白、希望を表す黄色を配色しました。当時は新校舎の周りは田んぼに囲まれ、新緑が薫る中、真高須賀学区の仲間と共に東陽中学校のスタートを迎えました。

学校の自慢
 中庭・・・北校舎と南校舎に挟まれて築かれている中庭。どこから見ても心が和む立派な庭です。
 鬼太鼓・・・地元「茶屋町」の鬼太鼓です。
 地域の方の指導で練習しています。文化祭のオープニングとして、全校生徒も期待しています。