さくらの下で
生命のいぶきを感じる学習

4月8日(水)午前9時50分から、恒例の行事「生命のいぶきを感じる学習」を6年生児童が参加して行われました。
今年は、
日本の代表する琴・三味線・尺八のコラボレーションの演奏を聴きました。子供たちのよく知っている曲を中心に演奏や合唱奏をしていただきました。

校長先生が花が「咲く」という意味を6年生に話し、3人の講師の紹介をしました。

3名の講師の方々から、「さくらの下の特別ステージで一緒に楽しく過ごしましょう。歌も入れて演奏します。」というお話があり、すばらしい演奏が始まりました。。

滝廉太郎の名曲「荒城の月」など心に響く演奏を聞いた後、6年生の児童は、心に感じたことをノートに書きました。地域の方もすばらしい演奏にひかれ聴きに来られました。

3名の先生方、ありがとうございました。

写真をクリックすると演奏が聴けます。