さくらの下で
生命のいぶきを感じる学習

4月14日(月)午前10時45分から、恒例の行事「生命のいぶきを感じる学習」を6年生児童が参加して行われました。
今年は、くらしき
作陽大学 音楽学部出身 声楽専修の渡辺 文さん、フルート専攻の松本清華さん、山本弥祐さんの3名の方を特別講師にお招きして行いました。グループ名は、「モンテトリオ」。日本歌曲・アニメ映画音楽・童謡・ジャズ・Jポップと幅広いジャンルから子供たちのよく知っている曲を中心に何と22曲も演奏や合唱奏をしていただきました。

校長先生が花が「咲く」という意味を6年生に話し、3人の講師の紹介をしました。

3名の講師の方々から、「さくらの下の特別ステージで一緒に楽しく過ごしましょう。知っている曲の時は歌ってくださいね。」というお話がありました。

22曲目は、「ふるさと」全員で大合唱をしました。講師の先生方の熱い演奏に6年生児童も感激していました。

滝廉太郎の名曲「花」「荒城の月」など心に響く演奏でした。

ディズニーの曲のメドレーやエルビスプレスリーの名曲もありました。

子供たちのよく知っている「さんぽ」。自然に口ずさみました。

後半は、ドレミ体操でスタート。演奏に合わせてドレミを体で表現しました。

3名の先生方、ありがとうございました。

その他の演奏の様子1

演奏2